ピンクリボン

ピンクリボン

働く女性を、服の外側からも守りたい

ボンマックスは、事務服メーカーとして 日々多くの働く女性と向き合ってきました。

その中で生まれたのが、 「働く女性を守りたい」という想いです。

この想いから、2009年2月より 乳がん征圧を目指すピンクリボン活動に賛同しています。

 

社章に込めた、啓発への意思

BONMAXでは、約9年間にわたり ピンクリボンのマークを社章として掲げ、 社内外に向けた啓発活動を行ってきました。

それは単なるシンボルではなく、 乳がん検診の重要性や早期発見の大切さを 日常の中で伝え続けるための意思表示でした。

 

商品を通じた、継続的な支援

ボンマックスでは、 BONOFFICE商品の販売で得た売上の一部を、 乳がん患者支援や啓発活動を行う 公益財団法人日本対がん協会の「ほほえみ基金」へ寄付しています。

一時的な活動ではなく、 事業を通じて、継続的に支援すること。 それが、ボンマックスの考える社会貢献のかたちです。

 

働く環境と、健康は切り離せない

ユニフォームは、 働く人の毎日に寄り添う存在です。

だからこそボンマックスは、 見た目や機能性だけでなく、 働く人の健康や安心にも目を向けることが メーカーとしての責任だと考えています。

ピンクリボン活動は、 その姿勢を長年にわたり形にしてきた取り組みです。

 

想いを、行動として続ける

社会課題への取り組みは、 声を上げるだけではなく、 続けることに意味があります。

ボンマックスはこれからも、 服を通じて働く人を支え、 その先にある健康や安心にも向き合い続けます。

※本取り組みは、公益財団法人日本対がん協会の活動に賛同し、実施しています。

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